大規模システムでのコラボレーション

Confluence Data Center は、すべてのチームが中断なく Confluence にアクセスできるようにするために高可用性、大規模システムでのパフォーマンス、および災害復旧機能を備えた自己管理型ソリューションです。

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中断のないアクセス

チームのすべての作業が Confluence で作成され、組織され、議論されている場合、その作業はミッションクリティカルとなり、ダウンタイムを受け入れる余地はなくなります。Confluence Data Center を使用すれば、中断することなくコラボレーションを継続できます。


想定外に対応する計画

チームの作業が Confluence に集約され、格納されている場合、何か不具合が生じたときに、格納された作業を失うわけにはいきません。Confluence Data Center を使用すれば、完全な障害回復機能によって作業を保護できます。

妥協のない拡張

チームがミーティング議事録から製品要件まで、すべてを Confluence を使用して作成している場合、チームの拡大に応じて簡単かつ迅速にシステムを拡張する必要が生じます。   Confluence Data Center を使用すれば、パフォーマンスを犠牲にすることなく、大規模システムでのコラボレーションが可能になります。


すべての作業を一つの場所で

情報を探し出すのにかける時間を減らし、生産的な作業をするためにもっと時間を使いましょう。仕事の整理、ドキュメントの作成、議論などを
一箇所で行えます。

大規模システムでのコラボレーション

Confluence Data Center は、大規模システムでの高可用性、パフォーマンス、障害回復機能を提供します。

アクティブ-アクティブ・クラスタリング

複数のアクティブなサーバーをクラスタ化し、予期しないハードウェア障害が発生した場合にも、中断のない Confluence アクセスを確保します。

容量の増強に即時対応

パフォーマンスを犠牲にすることなく、Data Center のクラスターにノードを追加し、同時に使用可能なユーザー容量を即座に増強します。

迅速なスタートアップ

アプリケーション インデックスのスナップショットからインスタンスをオフサイトで複製して、バックアップを入手し、素早く実行します。

予測可能なコスト

アーキテクチャ構成ではなく、ユーザー数によるライセンス供与。追加のライセンス費用が不要の拡張、バックアップ、環境構築。

負荷分散

選択したロードバランサー(ハードウェアまたはソフトウェア)を使用して、Data Center クラスタ全体で負荷を効率的に分散します。 

アプリケーション対応性

アプリケーションのスループットを高め、負荷スパイク発生時のパフォーマンス低下を防ぎます。

Splunk では、内部チームやプロジェクトのウェブサイト作成、リリースノートの自動作成、多数のプロジェクト文書やポリシー文書作成など、エンジニアリング プロセスのいくつかの側面で Confluence Data Center の機能を頼りにしています。— Kurt Chase、Splunk 社、リリース エンジニアリング ディレクター

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